読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

気になるなるブログ

VRや仕事のことなど気になること好きなことを書いてます。

【VR情報】夏の東京ジョイポリスが暑い!?6人同時プレイのVRアトラクションが登場

久しぶりのVRブログです。

ちょっと今更な感じもしますが、お台場にある東京ジョイポリスに新VRアトラクションが誕生します!!

その名も「ZERO LATENCY VR」

ZERO LATENCY社(オーストラリア)が開発した“世界初”となるフリーロームで6人同時プレイが可能なVRアトラクションです。
導入時のコンテンツはシューティングゲームを予定しています。

メルボルンにて約1年間「β版」の営業を実施。その圧倒的な没入感によりSNSを中心に話題が広がり、現在予約が困難なほど大ヒットを記録
しています。今回満を持してその「正式サービス版」が世界初登場となります!
『ZERO LATENCY VR』最大の特徴は、プレイヤーが能動的に動くことが出来る「フリーローム」と、他のプレイヤーと協力プレイが可能な
「6人同時プレイ」になります。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を利用した最新のVR技術と、フリーロームマルチプレイという
ゲーム性により、圧倒的な仮想現実への没入感を体験することができます。

ZERO LATENCY社(公式Webサイト):http://www.zerolatencyvr.com/

 

 文字じゃ伝わらないので、動画をごらんください!

プラス自分のために関連動画をまとめて紹介しちゃいます。

 

こちらが公式のプロモーションビデオ

公式のインタビューとZERO LATENCYの説明(英語ですが)


た、たまらん!!!(*´Д`)

ついに、ウォーキングデッドの世界を味わえますよ!!!

何がすごいって、この空間の中を自由に動き回れることと、6人同時に協力プレイができることですよ。

ちなみに今開発中のZERO LATENCYの動画はこちら

 よりゲーム性が増してるようで、本完成が待ち遠しい限りです。

 

リアルの広い空間を自由に動き回れるように、背中にPCを背負うみたいですね。

かなり軽量化されているにもかかわらず、ハイスペックという代物。

ステッカーを見る限り、もしやエイリアンウェア製かしら?

f:id:sakurai00310:20160614223206p:plain

そうならなっとくのグラフィックと処理速度でしょうね。

 

すごい個人的にいいな、と思ったスクリーンショットをただ並べてみる。

f:id:sakurai00310:20160614223323p:plain

f:id:sakurai00310:20160614223347p:plain

f:id:sakurai00310:20160614223427p:plain

このいで立ちってだけで、近未来感がはんぱない。

こういうの、アニメと漫画の中で何度も見たもんなー。ついに現実化するわけですよ!

f:id:sakurai00310:20160614223533p:plain

このしゃがみ位置からのスナイパーとか、やりたい!

一回もやったことないけど、こうやってかっこつけたりしてマシンガンでゾンビ倒したいです!

正式にいつやるか決まったら、すぐに休日確認しなきゃね(笑)

 

はたして東京ジョイポリスの場合はどんな仕上がりになるんだろう。

とにかく楽しみに待ちたいと思います。


ちなみに予約開始しましたね!

あ、もうひとつ!

VRホラー「生き人形の間」も登場予定

 7月完成なら、暑い夏を一気に冷やせるホラーもありですね。

http://app.famitsu.com/wp-content/uploads/2016/06/ikinin_.jpg

出典:東京ジョイポリスにガチなVRアトラクション導入決定! 銃型コントローラで戦うシューティングゲームとな!? [ファミ通app]

ちなみに私は、ホラー一切だめなのでこれはやりません!(宣言)

 

ゾンビは平気だけど、霊的なものはちょっと・・・いやだいぶ苦手で・・・

昔、お化け屋敷に友達と行ったとき、あまりに怖くて友達にしがみついて目をつぶってゴールするという意味ないことをw

 

VR ZONEで脱出病棟Ωを体験できたのは、ゾンビに近いものを感じたのでできたんですよね。なんで、これは無理だな!

最悪、自分で動かないで済む系なら薄目開けて参加するんだけどな(笑)

 

こちらもまだまだ発表されたばっかりなので、どうなるかは未知数ですが、とにかく楽しみに待ちたいと思います。

そして、実は先週の土曜日に、同じく東京ジョイポリスで行われている「PSVR」の特別展示イベントにいってきました。

 

初PSVRの感想は、また後日ということで!

 

VR体験レポートまとめ